- 2010-05-31 (Mon) 10:52
- FIFA WORLD CUP
サッカーW杯日本代表DF田中マルクス闘莉王が、
30日にオーストリア国内で強化試合優勝候補の対イングランド戦で、
前半7分に右CKから先制ゴールを決めました。
後も気迫溢れるプレーでイングランドの攻撃を押さえこんだように
見えましたが、
後半27分、自らオウンゴールを決めて1点を失い
その後中沢のクリアミスで2度目のオウンゴールで、
試合は1-2で負けてしましました。
しかし先の韓国戦と比べても選手にも動きに気迫があり、
諦めないプレーが多く見れれました。
後半11分、GKの川島選手が物凄い形相で右手1本でのPKを止めた
プレーも印象に残りました。

でも勝てないと次に繋がらない、次回は是非勝利を
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