- 2010-11-24 (水) 23:54
- セミナー
『Facebookをビジネスに使う本』著者 熊坂仁美
ツイッターの比ではない?!いま急激に注目を集める5億
テーマ: 「集客革命〜Facebookをあなたのビジ
(初級~中級者レベル)
------------------------------------------------------------------------------------ここまで引用
Facebookとは、エンドユーザーと企業が出会うコミュニティであり
スマートな集客を図ることができるが直接収益に結びつくかはまだ不透明です。
世界レベルでの広がりが期待できるので英語の重要性は高まってくる、
それでも信頼に応える応対をしていけば(拙い英語力でも)何とかなりそうです。
ソーシャルメディアとSEOと相性は凄くいい、自社のドメインがサーチエンジン
でどのような評判が出ているのかを管理する必要がある。
Facebookの中ではあらゆるアプリが充実しているので、
今までのインターネットサービスをレイヤーして行く
イメージで考えると解りやすい。
アプリ・ツール:ソーシャルプラグイン・ソーシャルグラフ
・ファンページ/SEO・グループ・スポット・メールシステム・モバイル・like等
・ファンページ/SEO・グループ・スポット・メールシステム・モバイル・like等
Facebookは意外に費用が掛かる、何故? 自分でコミュニティを
構築し運営し一日に幾度も(最低でも2回)
更新しなければならないから。
Facebookを使っての私たちのGOALはビジネスに繋げることである、
したがって聴衆者のWhat・Why・Howを
探って興味あるコンテンツに仕上げる必要がある。
ソーシャルメディアはツイッター、YouTube、ブログ等の連携が必須であり、
筆者はアマゾンで1位になった経緯を動画にしYoutubeにアップし
ブログとリンクして告知をツイッターとFacebookで行ったことで
著書がバクハツ的な売れ行きに繋がったと話されていました。
Facebookは、認知→いいね→信頼という三段階のステップを
経て聴衆者をビジネスに繋げていく手法が整合している、認知も無いところに
物を売ると「いいね」どころか嫌われてしまうので先ずは認知度を上げて
行かなければならない、
認知を上げるにはニュースフィードやハイライトに取り上げられる回数を多くすることで、
エッジランクを上げること(Likeの獲得数が影響している?)に繋がって行きます。
「いいね」を得るには自分の存在感を示し、相手の事も好きになる、
自我を出しすぎない、サービス精神(画像・動画等のアップ)が旺盛である。
信頼は自分のコンテンツにフイルターを掛けることで
聴取者が望んでいることにプロとして応え、発信だけではなく、
書き込みから判断してコンテンツを磨く事が大事である。
以上です、レジュメが届いていないので熊坂仁美[G]さんが
伝えたいことを本当に伝えているのかが
不安ですが、私が理解した処までは書いたつもりです。
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