- 2010-07-12 (月) 08:45
- FIFA WORLD CUP
サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会は11日、決勝戦のオランダ対スペインを行い、スペインが延長戦の末1─0で接戦を制し、初優勝を飾った。
ともに初優勝を目指す両チームによる一戦は90分間では決着が付かず、無得点のまま延長戦に突入。延長後半にアンドレス・イニエスタがゴールを決めると、スペインがそのまま逃げ切り、初の栄冠を手にした。
敗れたオランダは初優勝こそ逃したが、1974年、1978年に続く3回目の準優勝となった。
今までの戦いを通してESPはキープ力とシュート力が目立った試合が多く、また相手チームの反則を誘うスタイルの戦術でした、それを見越したかのよなNEDが中盤での早いつぶしを取る戦術をとったので、荒っぽい試合のようでしたが世界NO.1を決める試合なので此れ位の戦い方が当たり前なんでしょうね。
今回、JPNの大活躍で予選から決勝トーナメントと久しぶりに世界最高峰のサッカープレーを楽しみました、また4年後のブラジル大会に夢を載せて、ガンバレ・サムライブルー。
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